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2020.02.01 スケジュール 2月1日(土) 個人演説会

2020.02.01 スケジュール 2月1日(土) 街頭演説会

2020.01.31 スケジュール 1月31日(金) 個人演説会

2020.01.30 活動報告 団体総決起大会

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ごあいさつ

次の4年間、これまでの3期12年の延長線上で仕事をする考えはありません。多くの市民の皆様から頂いたご支援・ご協力、勇気、感動を胸に、「次の京都」を創造する新たな挑戦に命をかける決意です。

今回の選挙は厳しい、厳しい、厳しい戦いとなりますが、市民の皆様と共に「くらしに安全、まちに活力、未来に責任」のまちづくりを力強く前進させるべく、生まれ育った大好きな京都のために力の限りを尽くし、身命を賭して最後まで戦い抜きます。皆様の絶大なるご支援をお願いします。

プロフィール

門川大作

昭和25年

昭和25年11月23日、御所と世界遺産・二条城の間のまちに生まれる。京友禅の工房が建ち並ぶ「染めもののまち」で、幼少期から伝統産業は身近なもの。市立龍池小学校、城巽中学校で学ぶ。

昭和41年

市立堀川高校に入学。生徒会活動やベトナム反戦運動に没頭し、現地の病院にレントゲン車を贈るための募金活動に奔走。素晴らしい恩師や同窓生との出会いは宝物。

昭和44年

大学紛争真っただ中で、大学で学ぶ意義が理解できなかったため、京都市役所に就職。なんと!教育委員会に配属。寝ても覚めても子どもと教育の事を考え奮闘する先輩方や学校現場の教職員の姿に強い刺激を受け、自らも没頭。

昭和45年

「やっぱり大学で学びたい」と立命館大学法学部(夜間部)に入学。毎日、大学と市役所を自転車で行ったり来たりの濃密な日々。山登りも好きだった。

平成3年

教育長を拝命。日々、学校現場を訪問する中で胃がんの宣告を受ける。父の「100人の聖人の話を聞くより一つの病に向き合う方が勉強になる。勉強の機会だ。」ということばが救いに。43日間入院して胃は半分になったが、実に多くのことを学ぶ。

現在

ボーイスカウト活動の支援がライフワーク。平成5年から地元の第7団で団委員を務め、また、立命館大のローバースカウト育成会長も務める。地元第7団、ガールスカウト第1団育成会「セコイア」メンバーにも。子ども達もスカウト活動で育てていただき、私も大切なことを学ばせていただいている。(右から3人目が私です!)

平成8年の「京都掃除に学ぶ会」発足以来、活動に参加。毎月第2土曜には朝7時に学校等に集合し、子どもたちや保護者、教職員、地域の皆さんや学生さんと一緒にひたすら便器に向き合い掃除をする。便所磨きは心磨きだと実感。当初10人程度の参加から、今、多いときには200人に。ルーマニア、ハンガリー、中国、台湾などにも掃除の輪が広がる。

経歴

学 歴

昭和38年3月 京都市立龍池小学校卒業
昭和41年3月 京都市立城巽中学校卒業
昭和44年3月 京都市立堀川高等学校卒業
昭和49年3月 立命館大学二部法学部卒業

職 歴

昭和44年4月 京都市教育委員会採用
平成8年4月~平成11年3月 京都市教育委員会総務部長
平成11年4月~平成13年3月 京都市教育委員会教育次長
平成13年4月~平成19年12月 京都市教育委員会教育長
平成20年2月~ 第26代京都市長(1期目)
平成24年2月~ 第26代京都市長(2期目)
平成28年2月~ 第26代京都市長(3期目)

その他の役職等

平成5年~現在 日本ボーイスカウト京都第7団団委員
平成20年2月~現在 世界歴史都市連盟会長
平成20年7月~現在 京都ユネスコ協会顧問
平成21年4月~現在 指定都市市長会副会長
平成22年10月~現在 国立大学法人京都大学経営協議会委員
平成23年6月~現在 世界文化遺産地域連携会議会長
平成23年7月~現在 指定都市自然エネルギー協議会会長
令和元年8月~現在 世界気候エネルギー首長誓約
日本 運営委員会委員長

選挙公約

次の京都へ、挑戦と改革

かどかわ大作の夢と挑戦

  • くらしに「安心」
  • まちに「活力」
  • みらいに「責任」

「次の京都へ、挑戦と改革。市民のみなさまとの141のお約束」をぜひご覧ください!

詳しく見る

実績一例

かどかわ市長が取り組んだ3期12年私たちの暮らしはどうかわったの?

京都のまちと暮らしをより良くするための取組を、着実に有言実行してきました。

暮らし・子育て
雇用
環境
まちの活力

それって本当?

大切な京都の未来。「うそ」「デタラメ」
「無責任な発言」を繰返す人たちに市政は任せられません!

「敬老乗車証の改悪を阻止し、現行制度を守ります」 と言ってますが

ここが無責任

敬老乗車証制度は将来にわたって守ってまいります。しかし、そのためには持続可能な制度にしていかなければなりません。経費のうち約50億円を市民の皆様の税金で負担しており、今後も対象者が増える中、門川市政では負担のあり方など、「敬老乗車証をずっと続けられるようにしていくための検討」を重ねています。

「観光客が増えても儲かっているのは京都以外の大資本だけ。混雑、マナー違反、民泊トラブルなど課題だらけ。」 と言ってますが

観光は悪?課題は放置?いえいえ

観光消費額は1.3兆円を超え、市域への経済波及効果1兆4千億円、雇用誘発効果15.8万人など京都経済に大きく寄与しています。一方で課題が生じているのも事実です。そのため混雑緩和、宿泊税の創設、違法民泊の根絶などの他、市民の安心・安全と地域文化の継承を重要視しないような宿泊施設のお断り宣言など、50の対策を進めています。

「京都市財政は10年連続実質赤字決算で、破綻寸前。」 と言ってますが…

本市特有の財政構造や努力を無視

京都市は他都市より市税収入が少なく、財政基盤が弱く、また地方交付税が大幅に削減。そんな中、徹底した行財政改革により、水道・市バス・地下鉄を含む全会計の決算(実質収支)は、門川市長就任時の306億円赤字から、281億円の黒字(平成30年度)に大幅に改善しています。なお厳しい財政ですが上記の主張は一般会計のみを見たもので、安定しはじめた全体の収支のことではありません。

「同和行政を終わらせた男」 と言ってますが…

あ然とする売名!多くの人々の努力の成果です!あまりのデタラメでことばを失う主張です!

門川市長は就任直後に、同和行政終結後の行政の在り方の総点検と改革を具体的に実行。徹底的にオープンな場で議論し完全終結を実現。これは、言うまでもなく多くの市民・関係者・団体の皆様の大変なご尽力・ご協力の成果です。上記の主張をするような人がもし市長になったら、あらゆる市民の努力の成果を自分のもののように「私が〇〇を実現した男」と主張されるのでしょうか?

私たちは、口先だけの「批判」はしません!真実のための「反論」はします

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かどかわ大作選挙事務所

〒604-8341 中京区堀川蛸薬師上ル岩上町741

075-354-6993

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